2026年1月25日 / 最終更新日時 : 2026年1月25日 ゆば アート 国際芸術祭BIWAKOビエンナーレ2025 近江八幡旧市街地エリア 山本家 の写真 その3 Re: undercurrent(サークルサイド氏) 霧のような白い物体の中を電気のような光が流れていきます。霧のようなものは何なのかと思っていましたが、丸めてから広げた薄い紙を重ねたものだそうです。紙のしわに沿って光が […]
2026年1月25日 / 最終更新日時 : 2026年1月25日 ゆば アート 国際芸術祭BIWAKOビエンナーレ2025 近江八幡旧市街地エリア 山本家 の写真 その2 繋がり(ロバート・ハイス氏) 机や座布団、電球が苔で繋がっていました。よく見る光景の和室ですが、苔で繋がることで異空間のような不思議な空間になっていて面白かったです。自分の家がこんなことになったらイヤですが・・・ 苔が物 […]
2026年1月18日 / 最終更新日時 : 2026年1月18日 ゆば アート 国際芸術祭BIWAKOビエンナーレ2025 近江八幡旧市街地エリア 山本家 の写真 その1 山本家 山本家は江戸時代から宿屋として営業していた建物です。BIWAKOビエンナーレで活用され、たくさんのアートが展示されています。建物自体も中にある家具も年代物で、建物を歩くだけでも面白いです。 年代物の家具を見るのも […]
2026年1月17日 / 最終更新日時 : 2026年1月17日 ゆば アート 国際芸術祭BIWAKOビエンナーレ2025 近江八幡旧市街地エリア 旧扇吉もろみ倉 の写真 国際芸術祭BIWAKOビエンナーレ 国際芸術祭BIWAKOビエンナーレは滋賀県、主に近江八幡市を中心にアートが展示されるイベントです。ビエンナーレの名の通り、2年ごとに開催されています。近江八幡市市街地に点在する空き家や […]
2026年1月15日 / 最終更新日時 : 2026年1月17日 ゆば アート 神戸六甲ミーツ・アート2025 風の教会エリア 六甲山芸術センター の写真 その1 流々転々(長 雪恵氏) 流々転々は様々なものが移り変わること、命が生まれ変わっていくこと。この言葉の通り、一度作った作品を素材にして新しい作品を生み出しているとのことです。一度作ったものを解体するのは勇気がいりそうですが […]
2026年1月12日 / 最終更新日時 : 2026年1月17日 ゆば アート 神戸六甲ミーツ・アート2025 ミュージアムエリア 新池 の写真 ROKKO森の音ミュージアムの近くに新池という小さな池があります。この新池にもアート作品が展示されていました。 六甲の浮き橋とテラス Extend 沈下橋2025(川俣 正氏) 新池に作られている浮き橋、テラスに沈下橋が […]
2026年1月5日 / 最終更新日時 : 2026年1月17日 ゆば アート 神戸六甲ミーツ・アート2025 風の教会エリア ホテル跡地 の写真 風の教会に行くために通る広場にも様々なアート作品が展示されています。この広場、元々は旧六甲オリエンタルホテルが建っていたのですが、現在は取り壊され、砂利と草の荒地のようになっています。こういう手付かず(に見える)場所があ […]
2025年11月1日 / 最終更新日時 : 2026年1月17日 ゆば アート 神戸六甲ミーツ・アート2025 風の教会エリア 旧六甲スカイヴィラ の写真 その2 旧六甲スカイヴィラのエントランスではウサギのコンシェルジュが出迎えてくれます。建物に入った瞬間から、「あなたとは分かり合えないかもしれません」の世界となっています。 あなたとは分かり合えないかもしれません(田中 望氏) […]
2025年10月19日 / 最終更新日時 : 2025年10月19日 ゆば アート くどやま芸術祭2025 まちなかエリア の写真 その1 くどやま芸術祭2025 くどやま芸術祭は2016年から開催されている芸術祭です。まちなかエリアと世界遺産エリアに分かれていて、まちなかエリアは九度山駅から道の駅「柿の郷くどやま」までのエリア、世界遺産エリアは「紀伊山地の […]
2025年10月15日 / 最終更新日時 : 2026年1月17日 ゆば アート 神戸六甲ミーツ・アート2025 ミュージアムエリア 六甲高山植物園 の写真 その2 fernsehen (池ヶ谷陸氏+林浩平氏+上條悠氏) 六甲高山植物園に設置されているfernsehenは立方体の物体です。この立方体には何個も穴が開いていて、これらの穴を覗いて楽しむアートになっています。同じものがドイ […]